
お金の勉強を始めたいけど、何から手をつけたらいいかわからない…



そんなあなたにぴったりの本があります。
資産運用、株、投資信託、NISA・・などの専門的な話に触れる前に、
まずは、お金の本質をやさしく学べる本からスタートするのがおすすめです。
目次
お金の勉強をしたい方へ。まず最初に読みたい!本の紹介
タイトル・著者:『きみのお金は誰のため』田内学
対象読者:大人はもちろん、中学生や高校生にも読みやすい
特徴:
- 物語形式でスラスラ読める
- 「お金ってそもそも何だろう?」を考えられる
- 難しい専門用語がない
- お金の本質を理解するのに最適
この本を読むと、そもそもお金とは何か?というお金の本質が見えてきます。
投資、資産運用、資産形成、お金全般・・そういうことを学びたい!という場合に、あわてて本屋さんへ駆け込むと、多くの魅力的な題名の本が並んでいるので、ますますどれを手にして良いのかわからなくなります。
そんなときに、まず、おすすめの1冊です。
「運用方法」「儲かる銘柄」「NISA」などはその後に学べばOK。じゅうぶん間に合います。
まずはこの1冊からスタートして、無理なくお金の勉強を始めましょう。
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